「人生が楽しくなる幸せの法則」色々な話題を作ったあのドラマの見どころを紹介!『ちょうどいいブス』を目指す話!?

人生が楽しくなる幸せの法則のメインビジュアル

2019年1月12日(木)23時59分から放送中の「人生が楽しくなる幸せの法則」。

【ちょうどいいブス】で人気沸騰中のお笑いタレント・山崎ケイさんが書かれたエッセイが原作となっているドラマです。

ドラマ放送が決定したあとに、原作のタイトル「ちょうどいいブスのすすめ」から「人生が楽しくなる幸せの法則」に変わるというトラブルもありましたが、現在は無事に放送されています!

山崎ケイさんが「ちょうどいいブスの神様」となり、ただのブスの迷える3人を幸せへと導いていくドラマ。

”ただのブス”から、”ちょうどいいブス”…何がどのように変わっていくのか気になりますね!

それでは「人生が楽しくなる幸せの法則」のあらすじから見ていきましょう!

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「人生が楽しくなる幸せの法則」あらすじ

「人生が楽しくなる幸せの法則」あらすじ

「ちょうどいいブスの神様」に導かれ、女優の夏菜さん、高橋メアリージュンさん、小林きな子さんがちょうどいいブスになるための修行を始めることになるストーリーです!

3人のイケてない女性が、ちょうどいいブスの神様に導かれて、仕事・恋愛をスマートにこなす「ちょうどいいブス」という上手な生き方を目指す、新感覚の生き方指南&ラブコメディーです。

舞台となるのはとある商社の総務部。

そこで務める中川彩香、木原里琴、皆本佳恵の前にある日ちょうどいいブスの神様が現れ、3人は自分のだめな現実を神様から突きつけられ衝撃を受けます。

神様は「女は自分がブスであることを認めて初めて、幸せのスタートラインに立つことができる」と告げる。

幸せになりたい3人は神様の教えに従い、ちょうどいいブスになるための修行を始めることになります。

「ちょうどいいブス」というのがポイントですね。「美人」や「キレイな女性」ではなく「ちょうどいいブス」になるための修行って‥どのような修行なのでしょうか。

3人のイケてない女子は、ちょうどいいブスの神様によって、生き方上手なちょうどいいブスになることはできるのでしょうか!?

「人生が楽しくなる幸せの法則」登場人物・主演・キャスト

それでは「人生が楽しくなる幸せの法則」の主な登場人物と出演者のご紹介です♪

中川 彩香
演:夏菜

「自己表現下手くそブス」

「ジャストライト物産」の総務部勤務。存在感が薄く、よく名前を間違われる。
同僚の佐久間涼太に片思いをしているが、常に受け身・待ちの態勢なので何も起こらない。

そんな彩香だが、常に心の中では言いたいことや感じたことを喋っている。
本当はもっと積極的になり、素敵な恋愛をしたいと思っているが、周囲から浮くことへの不安で何も行動できなくなっている。

思い込みが強く普段はおとなしいが、アルコールが入ると一気に大胆で饒舌になる。

木原里琴
演:高橋メアリージュン

「融通の効かないブス」

彩香の同僚で総務部勤務。美人で仕事はできるが、協調性に欠けていて仕事のやり方も完全に自己完結している。自分の仕事はミスがないほど完ぺきにこなすため、他人のミスにはとても厳しい。

その結果、融通がきかない女として「面倒で厄介」と疎まれるようになってしまった。

「誰も自分のことを理解してくれない」と思いながら生活している。

皆本佳恵
演:小林きな子

「開き直りブス」

彩香・里琴の同僚で総務部勤務。

売れないバンドマンと付き合っていて、しかたなく世話を焼いている。好きという気持ちを利用して、金やモノで釣ることもしばしば‥。

自分はブスと自覚しながらも、恋人がいることを振りかざして他のモテようと頑張っている女性をディスることも多々。それが趣味になっている。

何かにつけて「でも、私彼氏いるんで…。」と彼氏がいることをアピールしたがる。

ちょうどいいブスの神様
演:山崎ケイ(相席スタート)

ちょうどよく生きれない女子たちを救うべく地球に舞い降りた「ちょうどいいブスの神様」。

『ちょうどいいブス』を世の中に増やすキャンペーン中で地球にやってきた。
彩香たちにアドバイスを送る存在であるが、実態のあり方は定まらず、毎回様々なコスプレで登場する。

 

「人生が楽しくなる幸せの法則」監督・制作スタッフ

原作:山崎ケイ(相席スタート)
脚本:武井彩 ほか
監督:植田泰史 ほか
音楽:中西匡 ほか
プロデューサー:沼田健二 ほか
制作協力:吉本興業
制作著作:読売テレビ

「人生が楽しくなる幸せの法則」見どころポイント

見どころポイント①夏菜さんの演技

すでに放送されているお話の中でも夏菜さんの演技が話題となっています。

というように、夏菜さんが演じる「ブス」が話題になっています。

”変顔をしていないのにブスに見える”というのはまさに女優の演技力ですね。

見どころポイント②「こんな女‥いるいる!」と思わずうなずいてしまう

ドラマを観ながら思わず「うんうん」と頷いてしまうという「人生が楽しくなる幸せの法則」。

「あ!こういう女いるいる!」「え、まさに私じゃん‥」と思わず共感してしまいます。

皆さんの周りにもこのような”ブス”がいるかも知れませんね。

見どころポイント③ブスの成長に思わず涙!

彩香、里琴、佳恵は、山崎ケイさん演じる「ちょうどいいブスの神様」に出会い「ちょうどいいブス」になることを目標として修行を始めます。

3人はいろいろな「ブス要素」を持ちながらも修行をすることでだんだんと「ちょうどいいモテるブス」になっていきます。

自分を変えようとして行動に移し、どんどん自分を変え、周りも影響されていくシーンはとても感動します!
1話ごとの展開に注目していきましょう♪

「人生が楽しくなる幸せの法則」まとめ

 

見た目や性格ではなく内面が”ブス”の3人がある日「ちょうどいいブスの神様」と出会い、自分自身を変えていく物語。

ドラマ山崎ケイさん演じる「ちょうどいいブスの神様」放つ言葉は妙に納得してしまいます。

「自分を変えたい」「変わるきっかけがほしい」
と思っているアナタ、一度「人生が楽しくなる幸せの法則」をご覧になってみてはいかがでしょうか?

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